伊藤幸弘塾です!ビリヤード専門誌CUE’s様に、

午後プログラムで行ったビリヤードの様子を掲載していただきました!

左端の松岡寮長、そして生徒たちが取材を受けました!

場所は笹塚にあります「Billiards Club MARS」様です。

 

記事より一部引用致します。

「最初はキューの持ち方も分からない状態でしたが

一度覚えると子ども達もビリヤードの魅力に惹かれていき、

10回ほどこの課外プログラムが組まれたとのこと。

いつもは、ナインボールやエイトボールなど、ゲームのルールを教え、

子ども達に自由にプレーさせるような内容」で、

 

「学業や教育面においてビリヤードは、集中力を高め、

維持することであったり、紳士スポーツのマナーを身に付けるといった部分で

大きな役割があると思っています。実際に子ども達が集中力を身に付けている

実感もあり、今回は本当に良いプログラムになったと思っています」

と、松岡寮長は、お話させていただきました。

そして、生徒たち11名&松岡寮長は、

(ビリヤードの検定である)「ビリ検」の「C級課題」を受験。

 

編集者のかたは、

(生徒たち)「全員が、しっかりマナーを守り、ビリ検のルールに則って

真摯に取り組んでいる姿が印象的でした。51ショットは子ども達にとっては

長いようだったので「キッズ検定」のようなショートバージョンがあっても

良いかもしれません。ともあれ、ほぼ全員の生徒が途中で諦めることなく

全課題を完走。子ども達からは『難しかった』という声が多かったですが、

『結果より最後までやり切ったことに意味がある』と松岡先生は話しています。」

と執筆して下さっていました。

 

松岡寮長も「ビリヤードを経験したことにより、自分の特技や趣味になるように。

何かに熱中して向上心を持ってもらえたらと思っています。また、これをきっかけに

さまざまなことに興味を持ってくれるように成長してくれたら嬉しいです。」

と記事を結んでいます。

集中して真剣に取り組んで色々なことが学ぶことが出来る時間が

「午後プログラム」。その中の1つのビリヤードを取り上げて下さり、

ビリヤード専門誌CUE’s様には、心より御礼申し上げます。

生徒たちにとって、忘れられない思い出の1つになったことでしょう。

 

今後も、伊藤幸弘塾の魅力の1つである多彩な「午後プログラムの様子」を、

こちらに、どんどん報告させていただきたいと思います♪