日頃より、不登校リスタートジャパンをご愛顧頂きありがとうございます。
体験者の声ページ追加のお知らせです。

今回は…
不登校のカラを破るができないまま、受験シーズンを迎えてしまったケース。不登校に陥った理由に寄り添ってあげたいけれど、家庭内ではきっかけを掴めず、差し迫る受験に対処するべくご相談を頂きました。

お子様が悩み苦しんでいる間であっても、時間というのは待ってくれません。親御様が必死に「なんとかしてあげたい」と思っても、本人が「このままでいい」と言ってしまえば、あっという間にチャンスは通り過ぎてしまいます。

本人の意思は何よりも大切です。それは当然のこと。ですが、意思を尊重するばかりで何もしてあげないことが正解なのでしょうか。それどころか、言葉にしたそのままがその子の本心とは限りません。

リスタの包括支援は、蓄積したノウハウをもとに進級進学もサポートしています。実績についてはお問い合わせください。

✓【体験者の声】お陰様で、高校に入学し通学しています。